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メインはサイトのレス用です。たまに他愛無ない日常の事も。
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■ オフライン告知用ブログ(2013年10月15日更新)■
恋は錠前屋を嘲笑う

■ お返事■
※2014年8月4日現在までに頂いたものには全て返信済みです。

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先程サイトを更新しました。

サイト10th記念にリクエスト頂いた「ゴロウ先生と理事長の学生時代、将来の夢を語り合うシーン」の小話で「History repeats itself.」です。

よかったら覗いてやってください。

天之橋さんは自分が若い頃荒くれものだった、とドラマで白状しているし、花椿先生も、はばチャで番を張ってた、と暴露しているので、そんな感じの話になっております。現役の若者たちと違って、大人だった二人の学生時代ってことで、資料が少ないのでかなり捏造しております。イメージと違っていたりぶち壊しになってしまっていたらごめんなさい<(_ _)>

それでは、次のリクエスト作品に取り掛かりたいと思います。
ここを覗いて下さっている方はほとんどいないのを承知で、そっと置いておきます。

今日の午前と午後の部に参加です。

行ってまいります…!

昨日はGSイベントグッズ販売開始日でしたね!

開始10時にパソコンの前に陣取って、待機しておりました。
前日の夜は落ち着かず、ツイッターでぶつぶつ言ってました。
今までの経験からして、物販特設サイトにアクセスして購入に挑むも繋がらず、はじき出されてやりなおしているうちに瞬殺、という不吉な未来予測をしていました。いや、本当にそうだった時のショックを和らげるためのシミュレーションかも。
何も買えなかった時のために、ニーナのホワイトデープレゼントをすべり込みで予約したりしてました。嵐さんと赤城くんの分と合わせて全部で3つ注文しました。本当は全部欲しいけどさすがにお金が…(ぶるぶる)
挙句の果てに、買えなかった時のために妄想嵐さんまで召喚。

「繋がんねぇの? いーじゃん。節約になって。そもそも俺らただの高校生なんだし、品物(しなもん)?…ああ、グッズっつうんか、そんなのある方がおかしいだろ。そんなことより。楽しみにしておけよ、ホワイトデー」

完全にTL上の不審者でした。

が、予想に反して、思っていたよりはグッズ買えました!
最初は繋がらないわ弾き出されるわであまりにも想定内だったんですが、そうですね、10時8分くらいから落ち着いて、普通に欲しいものの注文を確定することができました。厳選して数を絞ったせいもあるかもしれません。
でも、あとで追加で欲しいな、と思って見に行ったらもう売り切れのものがいくつかあったので、やっぱりそれなりに激戦だったのかも…GS3のラバストはたくさん用意してくれていたのか、昼過ぎになってもまだありましたね。でも1主・デイジー・バンビはすぐに売り切れてたな…みんな萌えキャラとの組み合わせで買うんだろうな…(私も嵐さんとバンビで買った。青春コンビにするためにニーナも買った)。

今回何が嬉しかったって、初回の文化祭でも二回目の舞浜でも売り切れで買えなかったマグカップが買えたことです。今日のタイトルの「三度目の正直」とはこのことです。やっと…やっと三度目で買えたよ…でもムービックさんの特設サイトでは割と早く売り切れていたので、やはり危なかった…。もしかして店舗に行けばあるのかもしれないですが、管理人もういい歳なので、なかなかメイトとかに堂々と行けないのです。店内で会えば同士wですが、出てきたところを知り合いに見られたりしたらと思うと…(ぶるぶる)

とりあえずマグカップ買えたし、嵐さんとバンビの缶バッジつきペンライトも買えたし、あとは来月のイベントに無事参加できることを祈るばかりです。

長々とグッズの話を書きましたが、本日サイトを更新しました。
大迫力編で、「時、来たれり。」です。
遅刻しましたが、バレンタインデーを題材にしたお話です。まあ、作中でもバレンタインが過ぎた後がメインなので、セーフ、ということにしておこう!
毎度萌えも糖度も低いですが、よかったら覗いてやってください。…恋愛イベントバレンタインで糖度が低いなんて、少々情けないですが…。

サイトから拍手&簡単メッセージにチェックありがとうございます(*´▽`*)
のちほどお返事も書かせていただきます。

ツイッターでホントに「錠前ノ向コウ側からきました!」ってリプ送って下さった方がいらっしゃって嬉しかったです。以前書いた通り、お題と140字SSをただ流すだけのアカウントなので、リプライせずに申し訳ございません。申請ありがとうございました(*^▽^*)
文庫版の「めぞん一刻」を読み終えました、アサマですこんにちは。

名作でした。

この漫画、主人公はうだつのあがらない浪人生(その後大学生→就職浪人→社会人の道を歩む)五代くんで、彼が済む下宿アパート・一刻館にやってきた若く美貌の未亡人である響子さんのとのラブストーリーなわけですが、最初は、アパートの住民もその他の面々も個性的で、振り回される五代くんの姿を笑うことが多かったんですが、まあ途中から物語が佳境に入ってくると泣ける泣ける。
アニメを途中までは観ていたし(OPとEDテーマ曲をいくつか歌えるくらい)、それ以外でもアニメ特集の好きな最終回とか泣けるシーンとかで、「パトラッシュ僕もう疲れたよ」くらい何度も放映を見たことありましたが、原作マジ泣けるわ。五代くんが優しいだけに優柔不断なところがあって、長いこと色々もだもだしていただけに感無量であります。

古い作品なので、当時の時代背景、もしくはそれに近いものを知らないと、ちょっとピンとこない部分もあるかもしれないですが(ポケベル出てくるしみんなケータイだのスマフォだのなんて持ってないしネットもやってない)、管理人どっぷり昭和世代なもんで、実感として感情移入が可能でした。

これを読んでしみじみ思ったのが、特殊な舞台も能力も仕掛けも戦闘も事件もなくたって、日常とそこで生きる人間を掘り下げることで十分にドラマは生まれるのだな、ということでした。物語を作れるってすごい。それを絵で表現できるってすごい。人物とストーリー作れて絵も描けるなんてこれを天才と呼ばずしてなんと呼ぶのか、などといささか興奮気味の今現在です。

えー、テキスト進捗ですが、そんなこんなであまり進んでいません。前回書いたニーナ編が5割ちょっとくらい。
どんどん嵐さんの誕生日が近付いてくる…。まあ嵐さんの誕生祝いは秋にアラバン本を出すのでそれがお祝いってことでいいかなとも思うんですが、でも、書きたい話はあります。多分、この間書いた「大学生・不二山嵐の忍従」の続きもの。これまたちょっと上のニーナ編同様強引な話運びなんですが、なんとか間に合わせたいところです。
久々にコウの話(コウスキーバンビがジェラってる話)なんかも書きたいと思っています。思ってるばっかりだなオイ。

管理人が愛読している作家さんに森博嗣先生という方がいらっしゃるのですが、その森先生が著作の中の登場人物に彼らの仕事について語らせる台詞で
「(中略)。ルールは一つしかないんですよ。出来上がるまで黙ってろ、です」
(「すべてがFになる」より)
というのがあるんですが、本当は、黙々とお話を書きあげて、出来上がったら淡々とアップする、というのがスマートなんだろうなぁ…。まあ私のやってることは趣味で仕事ではないですけど、物事に取り組む姿勢として。
ぐだぐだ言っててすみませんです。

少しはGS関連の話題を、と思い、この間買ったグッズをケータイカメラでパシャリ。(管理人はまだガラケー持ちです)



文化祭記念グッズのチャーム買ってもーた。
ぬいぐるみ、は…どうしよう…! 嵐さん人形でオリジナル書き下ろしポスカがあったらこんなに迷わないのに…!

サイトからツボ押し&簡単メッセージにチェックありがとうございます!
ブログのウルトラマン的タイトルの帰省終了記事にも拍手ありがとうございました!

メッセージ下さった方あてに、続きにお返事です。
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