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メインはサイトのレス用です。たまに他愛無ない日常の事も。
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※追記:9月15日 サイトに同じ作品をアップし直しました。



リアルがバタバタしてます、アサマです、こんにちは。

ゲームできねぇぇぇ! 落ち着いてSS書けねぇぇぇ!

以前もちらっと書いたのですが、上の子が通う幼稚園のホームページの制作のお手伝いをしておりまして…手伝いって言うかメインスタッフ? みたいな扱いでして…。もう一人担当してくれているママの方が昔システム系のお仕事をされていたとかで、より多く負担をしてくれてはいるのですが…正直赤ん坊かかえて参加とか早まったかな、と思ったり思わなかったり。まがりなりにも法人のホームページなので、個人がやってるテキスト中心サイトなんかとはやっぱ全然勝手が違いました。ちょっとだけでも携われればいい思い出に…なんて思っていたんですがね。大分携わったからすんげーいい思い出になるに違いないぜ!

それがもうすぐ公開というとこまでこぎつけまして、追い込みの最中であります。

でもそんな時にこそ萌えはいきなりやってきたりもするのです。
全然書く予定のなかった設楽編書いたった!
あれー、おかしいナ。このままじゃ「アサマの嫁は設楽先輩」ってまたあらぬ疑いをかけられてしまうぞ。
もちろん予告してた別の設楽編もコウ続編も不二山嵐祭のための嵐編もちょっとずつちょっとずつケータイで打っています。この浮気ものめ!
リクエスト話ももやんもやんとしたものが色々浮かんできて、メモりはじめてます。忘れてないですよ! ホントです! でもお待たせしてしまっててすみません。

てなわけで、設楽編を投下します。
ページ作ってる暇ないからサイトじゃなくてこっちに入れときます~。
まあ、いつも通りどうということもない話です。
親友話じゃないので、設楽先輩大好きシタラーズなお嬢様でもさらさらっと読める軽い内容になっとります。
ていうか、今日お誕生日だという相互サイトマスター設楽先輩大好きS様のために書きました。
勝手に書いただけだから特にお知らせしないけどwww

毎度のことですが、ネタばれ有です。ご注意ください!


拍手ありがとうございます!
瑛イチさまとAマニア様にはそちらにお邪魔してお返事する予定でおります~。もうしばらくお待ちください!先ほどお返事いたしました~。遅くなってしまってすみません!


追記:つづきにしまってある設楽編で「臨海公園」って書くとこ「森林公園」って書いてた…! ノォォォォォ! 直しました。すみませんすみません。

******************************


其ハ現カ幻カ





「うう…だるいよぅ…」


口に出したところで、どうにかなるわけでもないのはわかってるんだけど…。


わたしは、自分の部屋のベッドの上に横たわったまま、情けない気分で息を吐いた。その温度だけでもまだ相当程度熱があるな、と体温計で測らなくても自覚できる。


11月の中旬。
ここ数日、わたしは熱を出して学校を休んでいた。
つい先日、わたしが通っているはばたき学園の学園祭があったばかりなんだけど、手芸部に所属しているわたしは、部の出し物であるファッションショーに出品するウェディングドレス作りのために、自分で言うのもなんだけど、随分無理をしてしまった。
モノがモノだけに、ちょっと気合い入れすぎたみたい…。
なんとか作り上げて当日のショーでバッチリモデルも務めたんだけど、その日の夜に電池が切れたみたいにばったりと倒れて、そのまま寝込んでしまった。


なかなか熱が下がらなくて節々が痛いし、何日も寝っぱなしでだるいし、薬のせいか頭はぼんやりしてるし…ずっと眠っていられればいいけど、こうして目が覚めていると、身体が不調なのを思い知らされて気分が沈むばかりだ。


…そういえば。


唐突に、わたしの頭の中に、ひとつ年上で今は一流芸術大学に通っている設楽聖司先輩の顔が浮かんだ。
学祭明けすぐの日曜日、設楽先輩とはばたき山に紅葉見に行く予定だったのに、すっぽかしちゃったんだよね…。
熱のせいで連絡するの忘れてたって謝ろうとしたら留守電が入ってて。
それ聞いたら先輩、宇宙人がどうとかってすっごい怒ってて…。とてもじゃないけど許してもらえそうな感じじゃなかったし、ホントに身体がつらくて折り返し連絡する気力もなくって、そのままだったっけ…。


今の今まで忘れていたくせに、一度思い出すと、急に物凄く気になり始めて、どうにもしようがなくなる。
先輩、きっとまだ怒ってるよね…。
すごく遅くなっちゃって今さらだけど、ちゃんと、謝らなくちゃ…。


わたしは這うようにしてベッドから抜け出して、机の上のホルダから携帯電話を取ると、また寝床にもどって横になり、設楽先輩の携帯電話の番号を呼び出してコールした。
そしたら、緊張して待つ間もなく、ワンコールで繋がった気配がしたんだけど。


『………………』


そのまま何も聞こえてこなくて、わたしは不安になる。
もしかして、ぼんやりして間違えちゃったかな…?
そう思いながらも、ここ数日、あまり言葉を発するために使ってなくてうまく動かない喉を叱咤して、なんとか会話用の声を絞り出す。


「あの、設楽先輩、ですか?」
『………………』
「あの、わたし…」
『ああ、随分と遅いご帰還だな。どうだった? 楽しかったか、宇宙旅行は』
「………………」
怒気を含んだ先輩の声がようやく聴こえてきて、わたしはほっとすると同時に怯んでしまう。


先輩、ものすごく怒ってる…。
当たり前だよね。約束すっぽかしてそのままにしてたんだもん。


わたしは申し訳ない気分でいっぱいになりながら、なけなしの勇気を振り絞って謝罪する。
「この間は、約束、破ってごめんなさい…」
『いや、仕方ない。地球上にいなかったんならな。それとも何か別の用事だったのか? だとしたら、俺との約束を忘れるくらいなんだから、さぞかし重要な用件だったんだろうな』
先輩の嫌みに、わたしは言い訳がましくなってしまいそうだ、と思いながらも答える。
「……あの、わたし、学祭終わった夜から、熱、出しちゃって、それで…」
『……熱?』
「はい…学校も休んでて…。でも、連絡ぐらいするべきでした。ホントに、ごめんなさい」
『…今は』
「え?」
『今はもう平気なのか。治ったんだろうな』
「えっと、実は、まだ寝てます。熱、まだ下がってなくて……」
言った途端舌打ちが聴こえてきて、仕方がないと思いながらも、わたしはかなり落ち込んでしまう。
でも、先輩が怒ったままなのは嫌だから、許してもらえるまで謝らなくちゃ…。
「あの、ご、ごめんなさい…」
『は? 何がだ? 言っておくけどな、病気をおしてまで約束守れって言うほど、俺は鬼じゃない』
「でも、舌打ちするくらい怒ってるんじゃ…」
『ん? ああ、違う。自分の迂闊さに舌打ちしたんだ。卒業前ならともかく、これだから学年が違うって言うのはな…』
「えっと?」
言ってる意味がよくわからないわたしに、先輩は気にするな、と言って、ため息をついた。
『悪かったな。そうとは知らずにつまらない当てこすりなんか言って』
「え? じゃあ、許してくれるんですか?」
『言っただろ。俺は鬼じゃないんだ。……もういいよ。気付いてやれなくて、悪かった』
「そんなこと…。ホントにごめんなさい…! ありがとうございます。良かった…」
『具合、随分悪いのか?』
「ちょっと疲れがたまってたみたいで、わりと」
『疲れ? …ああ、無理してウェディングドレスなんか作るからだ。作るだけならまだしも、本番前に見せびらかしたりして。罰が当たったんだよ』
「罰って…もう、どんな理屈ですか、それ。でも、許してくれた先輩の声聴いたら、元気になってきました」
『なっ! …あ、ああ、『許してくれた』か。現金なやつだな』
呆れたような先輩の声。
でも、今のわたしはホントに、とても気分が軽くなっていた。身体はだるいけど、それもさっきより随分マシな気がする。病は気から、って本当みたい。
だからわたしは先輩の言い分を認めて頷く。
「我ながらそう思います」
すると、今度は咳払いが聴こえてきた。
『ええと、だな。まだ具合悪いなら…病人特権、使わせてやってもいいぞ』
「なんですか、それ」
『何かして欲しいことがあったら言えよ。今ならわりと聞いてやってもいい』
居丈高を装ったその口調に、わたしは思わず微笑んだ。身体の熱と関係なく、心の中があたたかくなったような気がして。
なんとなくだけど、臨海公園で雨から庇ってもらった時のことを思い出す。
真っ直ぐではない、わかりやすくもないけど、設楽先輩は優しい。確かに。
せっかく、だもんね。こんな時だから、甘えちゃおうかな…?
「じゃあ、ひとつお願いしてもいいですか?」
『ああ』
「設楽先輩のピアノ、聴きたいな…なんて」
『は? そんなことでいいのか?』
「そんなことって……設楽先輩がわたしだけのために弾いてくれるなんてこと、滅多にないですよね? すごく贅沢なお願いだと思いますけど…」
ダメですか? って訊いたら、最初の返事はため息だった。
なんでだろう…?
『いいよ、わかった。弾いてやる。リクエストはあるのか?』
「じゃあ、初めて会った時に弾いてた曲がいいです」


先日、コンクールで設楽先輩が弾いた曲。
昔、コンクールで先輩が弾けなかった曲。
初めて見たピアノを弾いてる先輩の姿は、その旋律に負けないくらい綺麗で。とても声なんてかけられそうもないくらいだった。
大勢の人の前で堂々とそれを披露する先輩も、やっぱり綺麗で。
おめでたいことのはずなのに、わたしはそれを目の当たりにした時、なんだか涙が出て止まらなかった。
そんな設楽先輩の曲を一時でも独り占めできるなら、それはやっぱりすごく贅沢なことなのだと、わたしは思う。


ちょっと待ってろ、と言う声に従ってしばらく待っていると、先輩の声が聴こえてきた。
『準備できたから弾くぞ。寝ながら聴いてろ。くれぐれも起き上がったりするなよ』
「はぁい」
そして、ややして流れてくるピアノの音。
携帯電話の音質になってしまうのがもったいないくらいの流麗な旋律。
わたしは曲に集中するために目を閉じる。


うん…先輩だ。先輩の、音色。
あの綺麗な指先からこれが奏でられているのだと思うと、すごく、穏やかな気持ちになる…。自分が今病人だなんてこと、忘れそうなくらい。
あんまりピアノやクラシックのこと詳しくないけど、先輩が弾いている曲はみんな好きだし、素敵に思える。
つまりピアノがどうこうって以前に、これってきっと先輩自体が素敵だからってこと、だよね?


要するにわたしは。


したらせんぱいのことじたいが、す…


……その時。
何か大事なことが頭の中に浮かんだ気がしたんだけど。
覚えてるのはそこまでで。
わたしは急にすとんとどこかに落ちるようにして意識を失った。
要は寝ちゃったってことなんだけど……。



そして、次に意識が戻った時。
額がひんやりと冷たくて。
その上なぜか目の前に設楽先輩の顔があった。



「あれ…せんぱい。わーぷ、できたんですか。せんぱい、みょうにうちゅうじんにこだわるとおもったら、じつはせんぱいほんにんがうちゅうじん…」
「おい、寝言は寝て言え。目を開けたまま寝言を言うな」
「ねごと…ああ、そっか、ゆめ、かぁ。そりゃそうですよね、せんぱいがわたしのへやにいるわけ…」
「まだ寝ぼけてるのか。寝るか起きるかどっちかにしろ。て言うか寝ろ。ぐっすり寝て早く病気と、ついでにそのボケも一緒に治せ」
鋭いキレの突っ込みに、わたしはびくりと身体を震わせて目をしばたたかせる。
だんだんと意識がクリアになって、目の前にいるのが実物の設楽先輩だと気付いた。夕方近くなった薄暗い部屋の中、わたしの机の椅子を枕元まで移動して、いつものようにスマートに足を組んで座っている。
「……!!!」
わたしがあわてて上半身を起こそうとすると、先輩にいいから横になってろ、と睨まれた。
「なっ…! なんで先輩がここに? あれ? ピアノは?」
「とっくに弾き終わったに決まってるだろ。人にリクエストしておいて途中で寝るなんて、相変わらずいい度胸だな」
細めた目で見られて、わたしは布団の中で身を縮める。
「うう…すみません…」
「弾き終わって電話に出てみれば、いくら呼んでもうんともすんとも言わないで、聴こえてくるのは大いびきだ。まったく…」
「ええ!? わたし、いびきなんてかいてました?」
ますます恥ずかしくて、ほとんどこの世から消えてしまいたい気持ちになるわたしに、設楽先輩は鼻で笑った。
「冗談だよ。寝息程度だ。安心しろ」
「そ、そうですか…」


うう、かつがれた…。


「そ、それで、どうしてここに? わざわざお見舞いに来てくれたんですか?」
「おまえ、携帯電話の料金自分で払ってるんだろ。だから繋ぎっぱなしじゃまずいと思って、車出してこうして見舞いがてらやってきたってわけだ」
だから早く切れよ、切ってやろうとしたけど見つからなかった、と言う設楽先輩。
わたしがあわてて自分の携帯電話を探すと、それは枕と布団の間に隠れていた。
画面に表示されている通話時間に仰天しながら、急いで通話を切る。
「……わ、わざわざ、ありがとうございます。で、でも、あの~…」
「なんだよ」
「別にわたしの電話を切らなくても、先輩の電話を切ってくれればそれでこと足りたんじゃ……」
「!!!」
わたしの指摘に、設楽先輩はぎょっとしたような顔をしてーーそれから、視線をあらぬ方向へとそらす。
「じょ、冗談に決まってるだろ! 見舞いだよ、見舞い。病気のおまえの間抜け面を拝みに来てやったんだよ!」
「……そうですか……」
あっと言う間に真っ赤になっている設楽先輩。
わたしは疑いの眼差しを向けながらも、それ以上追及するのをやめた。
先輩、まだ携帯電話の使い方、よくわかってないみたい…。て言うか電話の仕組み自体知らないとか?
でも、約束破ったの許してくれたし、ピアノ聴いてる最中に寝ちゃったから、まだわたしの方に借りひとつって感じだもんね。突っ込まない突っ込まない。
そう決めて、わたしはにっこりと笑ってみせる。
「な、なんだよ、急に。気味悪いぞ」
「お見舞い、ありがとうございます。嬉しいです」
「そ、そうか?」
先輩は気を取り直した、というか態勢を建て直したみたいで、落ち着きを取り戻したように見えた。
「見舞いに花でもと思ったけど、急いでたからな。例のあちこちに同じ店舗がある店で、おまえが前に好きだって言ってたアイス買ってきた。家の人に渡してあるから後で食べろ」
それはコンビニって言うんですって台詞も、頑張って飲み込む。
「ホントですか? ありがとうございます」
「ああ。……思ったよりは元気そうだな。安心した」
「おかげさまで」
本当に先輩のおかげで元気になったみたい。
色々、特に精神的な意味で。
「じゃあ、そろそろ帰る。長居して、悪化してもなんだしな」
「え~…。もう帰っちゃうんですか? せっかく来たのに」
「おまえな…」
わたしのワガママに、設楽先輩は呆れたような顔をしたけど。
何故か不意に、ふっとその表情を柔らかくした。
どきり、と胸が変な音をたてそうな程艶っぽいその雰囲気。
「まあ、さっきの病人特権、もう一度使わせてやってもいいか。…目、閉じろよ」
「えっ!?」
「……なんでそんなに驚くんだよ。おまえが寝るまで居てやるから、って言おうとしただけだろ」
「えっと、なんとなく、その…」
「…おまえ、さては何かいやらしい誤解をしただろ?」
「先輩がいけないんですよ。急に色っぽい表情するから…」
「は? 色っぽいって…男に使うなよ。て言うか、どっちかって言うと…」
「? なんですか」
「ああ、もう、なんでもない! いいからもう寝ろよ」
「!」
突然目の上をてのひらで覆われて、わたしはびっくりしたけど。
顔の上に置かれたその手の冷たさがすごく心地よくて、言われた通りそのまま目を閉じた。


あれ…この感触、確かさっき…。


わたしは目を閉じたままで尋ねる。
「設楽先輩」
「…なんだよ」
「さっきもこうやって、おでこ触ってくれました?」
「…さあな」
「でも…」
「俺は知らない。通りすがりの宇宙人の仕業じゃないか?」
「…………」
澄ました声でしらんぷりをする先輩に、わたしはなんだかすごく愉快な気持ちになる。
先輩、これだけ引っ張るってことは宇宙人信じてるのかな。て言うか、すごく好きなのかも…。


そうして、しばらく目を閉じていると、また眠れそうな気がしてきた。
でも…その前に、ちゃんと先輩に言わないと。


「先輩」
「なんだよ。まだ何かあるのか」
「つめたくて、すごくきもちいいです」
「…熱があっておまえの体温が高いからだろ」
そんな呟きとともに、目の上が少し明るくなって、頬から首筋になにかが触れるのを感じる。


「ん……」


繊細な感じの、指先の感触。
心地いい。とても。
そこから、熱を吸いとってくれているみたい。


だからお礼を言わなきゃ、と思うのに。
身体が、口許が動かない。
身体の後からゆっくりと、どこかに意識だけがもっていかれる。引っ張られる。そんな感じ。
先輩に話したら、金縛りとか何か超常現象で説明してくれるかな、って思ったら、少し笑えた。


「笑ってるな…まだ起きてるのか?」
「…………」
「ふぅん。寝ながら笑えるのか。器用な奴だな」
「…………」
「まさか寝たふりしてるんじゃないだろうな」
「…………」
「なんだったら、試してやろうか…?」


はっきり、ちゃんと自信を持って現実だって断言できるのは、ここまでで。
あとはもう夢とも現ともつかない記憶の断片だけが、残っているような、いないような。


唇のあたりを何か冷たい感触が掠めたような。
『おまえが妙な勘違いしたり声出したりするのがいけないんだからな』って言われたような。


でもーーきっと夢だと思う。


だって。
最後の最後に聞いたような気がする、甘い響きの設楽先輩の声、その台詞。
現実の先輩だったら、絶対に、何があっても言わないと思うもん。



『……ただの見舞いなわけないだろ。久々にかかってきたおまえからの電話なんだからな。それを俺から切れると思うのか?』



なんて、絶対に言うわけないから。
きっと夢…だよね?


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ゲーム・漫画・アニメ・SS書き
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